
中島 顕 [作庭家]
1963年生まれ。個人邸・店舗を中心とした庭まわり全体の一貫創作を行い、作庭処MUDDY STONEを持す。森羅万象に身をゆだね、今そこにある素材を活かしながら心地よい風の通る庭づくりを進めている。 |

Ivana Sramkova [ガラス]
1960年チェコ共和国生まれ。プラハ美術工芸大学でリベンスキー教授に師事し、ガラス造形を学ぶ。現在は、フリーの作家として国際的に活躍し、温かでユーモア溢れる具象彫刻は世界の主要な美術館に所蔵されている。 |

中川篤史 [陶芸家]
1972年東京生まれ。1998年、東京大学大学院修了。2002年より陶芸を始める。2007年、遠州流茶道へ入門。現在、都内の陶芸教室で講師を務めている。
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加藤尚子 [ガラス]
1972年、横浜生まれ。女子美術大学芸術学部工芸学科卒。グラスアートスクール代官山講師を務めた後、現在は女子美術大学非常勤講師。東京・名古屋で個展を開催。作品はザ・キャピトルホテル東急他に収蔵。 |

間宮有里恵 [版画]
1996年女子美術大学大学院 修了。2003年文化庁新進芸術家国内研修員。個展9回、グループ展多数。日本美術家連盟会 |

隼瀬大輔 [木・漆]
素材の表情を生かし現代の生活の中で使える食器、花器、茶器など制作。工芸都市高岡クラフトコンペ入賞、優秀賞(2005)朝日現代クラフト展入賞、優秀賞(2006)その他公募展、個展、グループ展など出品。
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山田輝雄 [ガラス]
1943年生まれ。日本ガラス工芸協会会員。日本工芸会正会員。江戸切子、花切子の職人として制作するかたわら、作家としても作品を制作。伝統工芸新作展、伝統工芸展他受賞歴多数。「国際ガラス・金沢2010」入選。 |

高田伊知子 [書アーティスト]
パーソンズ美術大学(米)卒業。書を女流書家の大家、矢萩春恵、篆刻を日展作家、吉永隆山に師事。現在書をベースにし篆刻・手彫りガラスのテクニックも取り入れたアート作品の制作、商品ロゴデザインなどを手掛ける。 |

相原群青 [金工]
1975年生まれ。2001年東京都立品川技術専門校金属造形科修了。主に銅や真鍮を素材としたものを制作。埼玉県在住。 |

高橋撰功 [アーティスト]
1966年東京都生まれ。多摩美術大学卒業後、1987年にニューヨークに渡米。グラフィックデザイナーとして広告のデザイン・イラストを手がける。現在、フリーランスのアーティストとして活動。 |
小林琢磨 [陶芸屋]
1969年生まれ。1994年多摩美術大学絵画科油画陶芸コース卒業。2005年日本で唯一の修理保障付き陶器の製作および、一般陶磁器の専門修理を行う店「ほん陶」を開業。 |
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